My Release Notes V26.02

1ヶ月間の出来事や変化・成長を記録した、自分のための「リリースノート」です。2026年1月分の内容が含まれています。

My Release Notesは、a-know様のじぶん Release Notesを参考にしています。

やったこと

NUMA

  • 運営のチケット化を進めました。
  • 運営フローの明文化・整理を進めました。
  • 運営タスクの振り分けを進めました。
  • 加入処理の自動化に向け、引き続き検討を進めています。
  • 合同新歓イベント運営を開始しました。
  • サークル対談#06と#07を行いました。

技術・活動

  • My Release Notesに向けた日報の仕組みを確定させました。
  • Quest 3で、充電と有線による通信を同時に成立させるにはどうすればよいか、実践しました。
    • いくつか手法を検討し、最終的にUSB-Cハブを使用し、PD給電とイーサネット接続を同時に行うことにしました。
  • WorkflowyとObsidianの活用法を確立しました。
    • Workflowyはアウトライナーツール、ObsidianはMarkdownのナレッジベースですが、デバイスでの使い勝手・汎用性・データ可搬性等を考慮し、両者をうまく使い分けることで効率的にテキストを管理できるようになりました。
  • VRChatのアバターである、アウリアちゃんのPrefab構成などを更新し、昨年末にいただいたペンを導入しました。
  • 最初に手にしたノートPCを、RedHat系LinuxであるFedoraで動作させることに成功しました。
    • Fedora Xfce Spinは、軽量であり、補助記憶がHDDでも動きます。
    • Windowsはログイン画面にすら到達できませんでした。
  • UT-virtualの超総会に参加しました。
    • 私が2024年の1月に超総会でUT-virtualの代表に就任してから2年が経過したと考えると、感慨深いものですね。

勉学

  • 研究室の模擬研究講義が終わりました。
    • 「短い期間で高い完成度だ」と褒められ、嬉しかったですね。
    • 1月の活動の3割程度を占めていました。
  • 講義の一環で、英語で海外大の教授に質問する機会がありました。
    • 英語を話すことに慣れる必要性をひしひしと感じました。
  • 英語を普段使いするため、英語で日報を記載し、できるだけ英語で思考するようにしました。
    • また、VRChatで積極的に英語圏の方と交流するようにしました。
    • Iwaken Lab.のtimesでも、英語で投稿することとしました。

その他

  • 近所の神社へ初詣をしに行きました。
  • 囲碁を触ってみました。
  • 逆路さんのマーダーミステリーを遊ばせてもらいました。
    • 完璧にメイドを演じきれて満足でした。
  • 無料公開されているマンガをいくつか読みました。
    • BLEACH
    • NARUTO -ナルト-
  • 墓参りをしました。
  • 1/22以降はアークナイツ:エンドフィールドに熱中していました。
  • 旧友と飲み会を行い、良いリフレッシュになりました。

KPT振り返り

Keep

  • v26.02 新規追加
    • 英語を常用すること。
    • 時間を大切に活動すること。
    • 早起き・散歩・早寝を習慣とすること。
  • v26.01
    • ✅ できるだけ大学の課題を早めに終わらせること。
    • 🤔 発熱しても1日で治すこと。
      • 口内炎が1週間ほど継続したので、これからですね。
    • ✅ できるだけ徒歩で歩くこと。
    • ✅ My Release Notesを執筆すること。

Problem

  • Haritora X がうまく動かないこと。
    • あまり使わないので、直すのも後回しですね。
  • エンドフィールドが面白すぎて、生活習慣が破壊されていること。
    • 睡眠時間が減少しているわけではないため、単に夜ふかしをしているだけのようです。
  • 前のバージョンではホームサーバーの構築に集中し発展が凄まじかった一方、1月はあまり進展しなかったこと。
    • 現在の運用で合格点ではあるためですね。より良くするためには、さらなる時間の投資が必要なため、Problemの分類ではありますが、しばらく放置されると思われます。
    • 前のバージョンではTryで落ち着かせることを目標にしていましたから、達成成功でしょう。

Try

  • 2026年の目標は「」です。
    • 生じたタスクは即座に対応したり、レスポンスを求められれば即座に返したりする、そういったことを意識します。
  • NUMAの運営やカオスキャンプ、その他の活動全般を3月までに落ち着かせることを今月の目標とします。
    • やがて研究室での活動が始まると思われ、大学生として研究に力を入れてみたいと思います。
  • 生活習慣は永遠の課題ですが、取り組んでいきたいですね。
  • 英語能力の向上のため、可能なかぎりアウトプットを英語で行いたいと思います。
書き初め
2026年の書き初め in VRChat
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